天職とは|7つの質問で本当の見つけ方を公開しちゃうよ!

天職とは|7つの質問による本当の天職の見つけ方を公開しちゃうよ!

私は、天職さえ見つかれば、朝起きた瞬間から「今日も大好きな仕事、めいっぱいガンバルゾー!」といった感じになり、毎日やる気マンマンで人生もうまくいくのになぁ…、とずっと思っていました。

そして、天職を見つけたくて、瞑想をしたり、自己啓発セミナーに参加して、火渡りなども体験しました。そして、どうなかったか? というと「天職が完璧に見つかった」とまではいえませんが、人生が明らかに良い方向に向かっている、天職に近づいた感覚があります。

一般的に、天職探しにこだわりすぎると、時間をムダにするケースが多いようです。記事の最後の5章には、わたしのリアルな転職探し物語を書きました。ぜひ、私の経験を参考に活かして、あなたの天職探しに役立てていただけるとうれしいです。

目次〜天職とは|7つの質問による本当の天職の見つけ方を公開しちゃうよ!〜

1.そもそも天職とは何か? 意味や適職との違いを解説

2.天職を見つけることのデメリット

3.天職を見つける7つの質問

4.どんなことが天職になりやすいのか?

5.私自身、どうやって天職に導かれたのか?

1.そもそも天職とは何か? 意味や適職との違いを解説

そもそも天職とは何か? 意味や適職との違いを解説

まず、あなたに質問です。

あなたのまわりに、天職についている人は何人くらいいますか?

どうでしょう? たくさんの人が思い浮かびましたか? それとも、あまり思い浮かびませんでしたか?

天職を考えるうえで、どうしても考えないといけないのが、天職と適職との違いです。天職と適職の違いは次のような感じです。

(1)適職
適職=適正がある仕事。あなたに向いている仕事、得意なことなので、人からもたよられやすく、そこそこやりがいを感じる仕事
(2)天職
天職=天から与えられる仕事。天から与えられる、あなたにピッタリの仕事で、他人に止められたり批判されても、やりたいと感じる仕事

このように分類してみると、適職についている人はそこそこいる気がしますが、「私は天職に就いています」とハッキリ言い切れる人は、少ないように感じます。

1-1.ホントウに天職かどうかどうすればわかるの?

あなたは、今の仕事が天職かどうか、どうすればわかると思いますか? 実は天職かどうか見分ける方法は、ひとつしかありません。それは、あなたご自身で「私はこの仕事をするために生まれてきたんだ」と感じることです。

当たり前だ、と思いましたか? 天職かどうかなんて、結局あなたご自身にしかわからないのです。あなたが天職だと思えばそうですし、違うと思えば違う、ということになってしまいます。

そう考えると、実は天職についているにも関わらず、今の仕事は天職じゃないと思い込んでいる人もいそうですよね。もう少しその仕事に没頭し、スキルを磨けばその分野でNo.1になれるのに、それを活かしきれていない、そんな人もいるのかもしれません。

1-2.天職の見つけ方|少しでも早く天職に出会うには

では、どうやって天職を探せばいいのでしょうか? アップル・コンピュータの創業者であるスティーブ・ジョブズはこう言っています。

◆スティーブ・ジョブズの言葉

すばらしい仕事をするには、自分のやっていることを好きにならなくてはいけない。まだそれを見つけていないのなら、探すのをやめてはいけない。安住してはいけない。心の問題のすべてがそうであるように、答えを見つけたときには、自然とわかるはずだ。

まず可能性のある仕事に打ち込んで、好きになる努力をしてみる。それでもダメなら、あきらめずに次を探す。そうしているうちにきっと、天職にめぐり合えるハズです。なぜなら、もし天職が必ずあるのなら、きっと天職の方でも、あなたに見つけてもらうタイミングを、今か今かと待ち焦がれているハズですので。

2.天職を見つけることのデメリット

天職を見つけることのデメリット

これまでの話で、天職を見つけることは素晴らしいことばかりのように感じられたかもしれません。しかし、意外かもしれませんが、実は天職を見つけることには、デメリットもあります。この章では天職を見つけることのデメリットについて解説していきます。

2-1.職業によって年収に大きな差が

天職を見つけることのデメリットは、なんでしょうか。たとえば、あなたの天職がネイルアーティストだったとします。あなたは、ネイルアーティストの年収をご存じですか? 実はネイルアーティストの平均年収は350万円程度です。

これがもし、あなたの天職が弁護士だったらどうでしょうか? 弁護士の平均年収は約1036万円。ネイルアーティストと比べると、およそ3倍の年収の差ですよね。このように、天職がどんな職業なのかで、まったく収入が違ってくるのです。こればかりは、その時の時代の流れや社会のしくみにも左右されるので、いたしかたないでしょう。

2-2.天職によって多くの苦難を強いられる場合も

日本人で初めて、アメリカのグラミー賞を受賞した音楽家の喜多郎さんは、高校生時代はロックに憧れ、アマチュアバンドに夢中でした。よくあるパターンかもしれませんが、高校を卒業しても音楽を続けようとする喜多郎さんに対して、親は猛反対し、「ちゃんと就職しろ、まじめに働け!」と言ったそうです。

しかたなく喜多郎さんは、楽器メーカーの就職試験を受け、見事合格。驚きなのはここからです。出社日当日のこと、親がその会社まで車で送ってくれたそうなのですが、なんと喜多郎さんは、出社せず逃げ出すのです。

結局、喜多郎さんは、フリーター生活を余儀なくされても、アマチュアバンドに情熱をそそぐ道を選んだのです。さらに、その後もハチャメチャで「ディス・イズ・ア・ペン」程度の英語しか話せないのに、単身で海外へ飛び出しました。

言葉で伝えられないため、顔を真っ赤にして相手に怒りをぶつけ、音楽への不満を伝えるなど、あらゆること全てを音楽へかける情熱だけで乗り切ったそうです。

ちょっとわけがわからないですよね? 普通なら、何度も挫折しそうな話なのですが「当時不安はありませんでしたか?」という質問に対して、喜多郎さんは「いや、不安というよりも、自分のなかではもう期待の方が強かったですね」と答えています。

結果的に、そういった苦難を乗り越えたあと、NHKのドキュメンタリー番組「シルクロード」の音楽を手掛けたことで一躍有名になったのですが、大きな成功、天職を成しとげるには、理屈では説明できない心を突き動かされるような何かが必要なのかもしれませんね。

残念ながら、そこまで情熱をかけられることに、出会える人は少なく感じます。もし、そのような天職を与えられたとして、喜多郎さんのように全ての苦難を乗り越えて、天職を実現できるか? と問われると、私には自信がありません。

(参考文献・音声CD ダントツ企業オーディオセミナー 世界の頂点に立つ日本人アーティストの思考習慣 神田昌典・喜多郎著)

3.天職を見つける7つの質問

天職を見つける7つの質問

この章では天職を見つけるための7つの質問を紹介します。まずは、あなたの天職を見つけるために、次の7つの質問について、じっくり考えてみてください。この後の章で、「どんなことが天職になりやすいのか?」について解説しますので、照らしあわせてみることができるように、ぜひ紙に書き出してくださいね。

できれば、各項目について最低5つは書き出すようにしてください。その時のコツとして「無理そうだなぁ、とか、できそうにないなぁ」といった制限を加えずに、ぜひ気楽な気持ちで書きだしてみましょう。1回では十分に書き出せないこともあるので、できれば半年に1回など、思い出したときにでもいいので、何度か続けるとより効果的です。

(1)あなたの、好きなことは? または子供の頃の夢や、好きだったものは何ですか?
(2)あなたが、もっとも多く時間をかけてきたことや、得意なことは何ですか?
(3)あなたが、新しくやってみたいこと、チャレンジしたいことは何ですか?
(4)あなたが、もしあと3年しか生きられないなら、どんな仕事をしますか?
(5)あなたは、人からどんな性格だと言われますか? 何が向いていると言われますか?
(6)あなたは、どんなことで感動しますか? 一番感動した出来事は何ですか?
(7)あなたが、克服してきた悩み、解決したい悩みやコンプレックスはありますか?

4.どんなことが天職になりやすいのか?

どんなことが天職になりやすいのか?

この章では、とういったことが天職になりやすいのか解説していきます。ぜひ、書きだしたリストを見ながら読んでみて、天職へのヒントを見つけ出してくださいね。

4-1.好きな事や、子供の頃の夢が天職に関係することも

子供のころ好きだったことや、憧れていたことに天職のヒントがある場合があります。私の場合は、子供のころからパソコンが好きで、それが今の仕事と起業に活きました。

また、この「パソコンが好き」に「ひとりで集中するのが好き・得意」という、ヒントが隠されていることに、気づきました。私自身、あまり大勢で何かをするよりも、ひとりで集中して考えたり、1対1での人とのやりとりの方が好きなのです。

ぜひ、あなたも書き出したリスト確認して、天職のヒントが隠されていないか探してみてくださいね。

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4-2.新しいことにチャレンジして、天職を探してみよう

もし、あなたが天職らしいことにチャレンジ中だったり、なんとなく天職に近づいている感覚があるのなら、それでOKですが、もしそういった感じがまったくないのであれば、なにかしら新しいことにチャレンジする必要があるのかもしれません。

この新しいチャレンジは、仕事だけとは限りません、たとえば新しい趣味にチャレンジしてみたり、新しい場、人との出会いを求めてみるのでもいいでしょう。

あなたの内面を感覚的に探ってみて、天職に近づいている感覚がまったくなければ、ぜひ新しいチャレンジについて考えてみてくださいね。

4-3.自分の枠にとらわれずに、人に天職を発見してもらう

もし、あなたが、天職らしいことがまったくわからない感じ、何をすればいいのすらわからなければ、仲の良い友達や家族などに「私ってどんな仕事が向いてると思う?」とか「私の才能って何だと思う?」と聞いてみるのも良いかもしれません。

特に、人からよくホメられることや、頼みごとをされるようなことに、天職のヒントが隠れている場合があります。

たとえば、人からたくさん「いいね」をもらえるような、文章を書けるのはすごいことですよね? 私からすると、あきらかに素晴らしい才能だと感じるのですが、当の本人は、それがあたり前にできるので、あまり重要に感じていないようでした。

このように、本人が気づかない才能、天職のヒントを他人から教えてもらえることもあるので、ぜひ、友達や家族などに、色々と聞いてみてくださいね。

4-4.悩みやコンプレックスの克服が天職になるケースも

悩みやコンプレックスを克服した経験が、天職探しに活きるケースも少なくないようです。セラピストの石井裕之さんは、自分の心の悩みを解決するために心理学について勉強し、その経験を活かしてセラピストになりました。

また、「しゃべる技術」という本を出版されている麻生けんたろうさんは、もともと人と話すのが苦手で、それを克服して、本の出版をするまでに至りました。

このように、自分がすごく苦手だと思っていること、特に避けて通れないことに対して真剣に向き合い、それを克服することが天職につながるケースも多いようです。ぜひ、一度あなたの経験を振り返って考えてみたり、向き合うべきことから逃げていないか、考えてみてくださいね。

4-5.天職を見つける上の注意点、天職が見つからかない時は?

なかなか天職が見つからない人にも、いくつか特徴があるようです。ここでは、天職が見つからない場合に、気をつけたい注意点を紹介します。

私自身の経験や人から聞いた話などをまとめたもので、絶対にこうすれば見つかるという方法が、あるわけでありませんが、どれも天職を探すうえで大切だと感じることばかりなので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

(1)心の悩みやストレスを取り除く
日頃のストレスが大きかったり、心の悩みを抱えた状態だと、天職が見つからない場合があります。大きなストレスを抱えている場合は、ぜひその問題を先に解決しましょう。
(2)天職を探す意識がつよすぎる
天職と出会うのもタイミングがあり、準備が十分でない場合は、いくら探してもムダなことがあります。今がタイミングかどうかについても、ぜひ考えて(感じて)みてくださいね。
(3)今の仕事に没頭した方が良い場合もある
天職を含め、色々なチャンスは人が運んできてくれることも多く、人としてのあり方を問われることがあります。特に、今やるべき目の前の仕事を適当にやっていると、天職に出会う準備が不足しているのか、チャンスがこないケースがあります。
(4)天職が必ずしもお金にならないこともある
すでにお話したとおり、天職だからと言って稼げるとは限りません。家族に迷惑をかけないように、天職と収入のバランスについても、一度じっくり考えてみてください。
(5)心にゆとりを持ち、好きなことをする時間を持とう
心をにゆとりがある状態の方が、天職が早く見つかります。特に、自分の好きなことをする時間を持つことが、天職につながるきっかけやチャンスになることが多いです。

今は昔とちがい、いろいろな生き方があります。そんな時代ですので、天職を探しているうちに、いつのまにか自分探しを始めてしまう方もいらっしゃいます。この記事では、多くの経営者に自分探しの方法をお伝えしてきた著者が、自分探しについて詳しく解説しています。おわりのない自分探しの旅に出る前に、ぜひ一読ください。

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5.私自身、どうやって天職に導かれたのか?

最後に私自身の天職の話をします。私が小学5年生の時です。親がパソコンを買ってくれました。当時で10万円くらい。小学生のおもちゃにしてはかなり高額ですよね。親も、きっと将来に役立つと思ったのでしょう。

実際、私はパソコンにのめりこみました。小学生なのに自分でプログラミングをして、ゲームを作っていました。この時から、うすうす自分の天職はパソコンに関することだな、と感じていたように思います。

そして、そのまま高校、大学と情報処理科に進み、地元のコンピュータのソフト開発会社に就職しました。ここまでは、天職という意味では順風満帆に感じていました。実際に仕事でも、パソコンがすごく得意で、会社からも即戦力として、良い評価をもらっていました。

しかし、7年ほど勤めて30歳になった時のことです。この仕事を一生続けていくことはできないと感じたので、天職だと思っていたパソコンの仕事をやめる決断をしました。

5-1.天職だと感じていた仕事を辞め、家業を手伝うのだが……

その後、何をすればいいかわからず、親にすすめられるまま、実家の仕事である、小さな電気工事店を手伝いはじめました。電気工事の仕事が天職だとまでは感じませんでしたが、それでもやりだすと結構おもしろくなり、2年ほどで新築の家一件分の電気工事をひとりでまかされるようになって、仕事もできるようになっていきました。

それから、さらに仕事を覚え、公共工事や役所から依頼された仕事などもできるようになってくると、この仕事を一生続けていくのだろうか? と、パソコンの仕事をやめた時と同じ疑問が湧いてきました。

そして、下した決断が、やはり自分の才能であるパソコンを活かして仕事をすることでした。電気工事店を手伝いながら、夜や週末などの空いた時間を使って、副業としてパソコンを使ったビジネスをやりだしたのです。

いくらパソコンが得意とはいえ、そんなカンタンにビジネスがうまくいくわけがありません。そもそも、ビジネスに対しての知識や経験も不十分です。やりはじめると、自分のスキル不足を痛感し、真剣に起業についての勉強を始めたのです。

本当に色々なことにチャレンジしました。パソコンのソフトを作って売ろうとしたり、特許申請し不労所得を得ようとしたり、また、流行の情報販売やアフィリエイトなどもやってみました。そして、色々チャレンジした末、やっとアフィリエイトでまともな収入が得られるようになりました。

もともとホームページを作ることができたので、そういったスキルをそのまま活かすことができたのです。アフィリエイト用のホームページを作り始め、半年後には月30万ほどの収入が得られるようになっていました。

※さらにくわしい、わたしの起業までのいきさつについて読みたい方は、「独立 起業」をぜひお読みください。特に、本気で独立起業を考えている方は、この記事を読まずに独立してはいけません。起業に関する小さな不安からさまざま悩みまで、経験者のわたしが疑問に答えています。

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5-2.結局私にとっての天職とは何なのか?

話を天職に戻しますが、結局、副業をし始めて約6年後、やっと独立起業できたわけですが、はたして、私にとってパソコンは天職なのでしょうか? もちろん、そうだとは言えるのですが、天職は完全に決まっているわけではなく、その人の状況により、移り変わっていくように感じるのです。

たとえば、プロ野球選手が引退後、コーチとして第2の天職を得ることもありますよね。私自身も、パソコンスキルを活かしつつも、さらにそれを超えていく次があるようにも感じています。結局ふり返ってみると、その時与えられたことを、一生懸命やってきただけ、とも言えます。

ハッキリ感じることは、初めて就職した当時と比べ、実際に人生の質があがり幸せも増しています。感覚的に天職に近づいている、天職をしている感覚があります。これが私の天職にたどり着いた、すべてのいきさつです。

ぜひ、あなたも、あなたご自身の感覚を大切にしながら、天職を目指して行動し続けてくださいね。ポイントは、目の前のこと、やるべきことや課題だと感じることを、おろそかにしないことです。そうすれば、少しずつでも着実に天職に近づいていけると思います。

なお、天職をしているときのことを「仕事で自己実現した状態」と言います。

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